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助長の本来の意味は「助けようとして無理に外から力を加え、かえってそれを害すること」(大修館書店「漢語林」)であり、古代中国のある農民が苗の生長を助けようとして苗を引っ張り枯らしてしまったという故事に由来する。
仲良くなりたいすごく気になるひとがいるとき、いろんなひとに嫌われてる気分になる

Twitter / mi8_r (via 774)
2010-10-15 (via yasaiitame)

2010-10-20

(via gkojay)

(Source: 774, via iro)

成功者の言葉しか世の中には残らないから『やればできる』が格言になる

自分の過ちを不意に思い出して苦しむときに、それを言葉で頭の中で説明して、それに名前を付けるんだ。
そして、その事はどうせ自分以外は憶えていないから、みたいに言語による理性的な説得を行え。
食事と修行で強化された前頭葉ならそれをできるようになってる。
脳神経回路の悪いどん詰まりを解消するんだ。

同じ考えが延々と頭の中を回り続けて全く進展しない状態があると思う。 そんなときもその無限ループに固有の名前をつけて、まず理性(前頭葉)の側から操作できるようにするんだ。 そして理性によってそんな無益な頭の使い方をするのは止める様に念じる。 そうするとこの脳内のノイズは消えていく。
仕事でやるミス、思考のループ、過ちのフラッシュバックといった問題ある脳内現象は人語を解さない獣の脳に刻み込まれているので、 名前という便利な索引をつけてあげて、人語を解せるようにして理性からの操作ができるようにしてやることが解決の糸口なんだ。

T

「プログラマーの格言に、

コードは思ったとおりに動かない。書いたとおりに動く。

というのがあるだろ?」


W

「はい。」


T

「あれと一緒だ。人生は思ったとおりに動かない。行動したとおりに動く。」

24 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/08/04(水) 10:22:50 ID:EGTRbgHt0
先日2chで見た意見で、興味深いのがあった
正しい打ち水は、日陰の所に水を撒くらしい
日陰なので直ちに蒸発はせず、乾燥するまでに間がある
そこだけ低い温度なので直上の気温も下がる
すると温度差で空気の流れが起きる、つまり風が起きるので涼しくなると
日向にバシャバシャ撒くのは間違いだと
俺は恥ずかしながら始めてそのことを知った




65 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/08/04(水) 10:32:23 ID:JyI5caTj0
»24
誰かこれ多治見市に教えてやれよ




252 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/08/04(水) 11:24:43 ID:4HyEepA10
»24のような知識が失われて「打ち水」という形だけが
残ったのな。自治体でそういうことを知っている人がだれもいないと。

おばあちゃんの知恵はどこに・・・



279 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/08/04(水) 11:30:47 ID:FSGIhuRY0
»252
形から道が失われ器だけが残った。
儀式とはえてしてそんなもの




294 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/08/04(水) 11:33:46 ID:4HyEepA10
»279

だが打ち水は儀式じゃないだろw

本来実用的な知識だったのに・・・




303 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/08/04(水) 11:37:56 ID:FSGIhuRY0
»294
今の打ち水は智慧がどっか行ったから
ただの儀式になっちゃってる

特に男女別学にすることによって、男子と女子の発達段階に分けた教え方をすることができる、という話はなるほど、と思う。たとえば、

女子は励まして自信を持たせてあげる。男子は現実を見せて自分が思っているほどに自分が賢くないことを自覚させ、もっと上手にできるようにけしかける

という指導法が効果的であることがイギリスの研究で分かっている (pp.182-183) とか、あるいは

 桐光学園の教員は男子クラスも女子クラスも受け持っている。一九九一年に女子部が設置された当初は、男女ともに同じように教えていたという。しかし、女子クラスでの指導に違和感を覚えた一部の教員たちが、特に理数系教科に関して教え方を変えてみたところ、理解度が上がったという。

 特に理数系教科に関しては、女子は細かいステップを刻みながら少しずつ何度を上げていく方法が効く。所々で「ここまでは大丈夫?」と確認しながら授業を進める。かなり力のある子でも、いったん「わからない」となると、最初のステップから振り返らなければならない。

 しかし、同じことを男子のクラスでやると飽きられてしまう。男子クラスでは、いきなり「これできる?」と挑発するような方法が有効なのだそうだ。場合によっては「この問題の答えはこれなんだけど、式書ける?」と問いかけるという。全員が食いついてくるわけではないが、食いつきのいい生徒が問題を解くと、周りの生徒たちも刺激されて、手を動かし始めるのだという。桐光学園の平良一教諭によれば、「男子と女子では、ロジックのとらえ方が違うようです。『女子は理数系が苦手』といわれることがありますが、そんなことはないでしょう。理数系教科の教え方が女子用になっていないだけです」とのこと。(pp.76-77)

とか。

中高大は男子校のほうが学力は伸びる - 生駒日記

(引用元はおおたとしまさ「男子校という選択」(日本経済新聞社))

(via kondot)

おもしろいのは、ドイツ、スウェーデン、日本など、すでに生産性の高い国々では、在宅勤務が疑問視されていることだ。通信インフラが高度に整備されたこれらの国々で在宅勤務が普及しないのは一見不思議だが、でも彼らの長年の成功を支えているのはむしろ、都市や工場、オフィスビル/オフィス街、大企業といった社会的物理的インフラだ。在宅勤務は労働を個人化し分散化するので、彼らの繁栄に大きく貢献したトップダウンの指示系統が機能しにくい、とも感じられている。彼らがそう感じるのは、無理もないだろう。
「忙しい」
私たち日本人の大好きな言葉です。なぜなら「忙しい」と言葉にするだけで、私たちは様々な問題から逃れることができます。
他人を怒鳴りつける人間は、目の前にいる人間の心身のパフォーマンスを向上させることを願っていない。