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自分がこういう人間だ、という考えを積極的に裏切らないと駄目ですよ

Twitter / hazy moon (via hanemimi) (via kawabauer) (via tetris) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via konishiroku) (via yaruo) (via lickkane)

定義づけされた他人の評価を確固たる自分の定義づけにしてしまう例 エリートは手におえない

(via kisato2clipnews)

日本に行った時、この本を買ったのだが、やはり本田宗一郎は賢い。彼は、消費者に何が欲しいか聞いてそこで一位になったものを作って販売する、という事に対して、死ねば良いのに、と述べている。

falsehope: It’s That Time (via peperon999, anbt)

サービス業だよね。調達のちょっとめんどくさい版。

(via flashno1) (via ingurimonguri) (via nunnungogo) (via ingurimonguri)

(via cafekafka)

(via kdmsz) (via usaginobike) (via atm09td) (via ycums) (via jun26) (via mitukiii) (via k32ru)

会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来は正しい社会人のあり方等じゃなくて、「報告は縦、連絡は横、相談は集団、と3種のコミュニケーションがある」という、風通しのよい組織のための分類だったらしい。いつから変化したんだろう。
ホラホラ金が無いと病気になったとき死ぬぜー老後死ぬぜーなんにもできないぜーと脅されながら働くことを強制されるこんな世の中はポイズンですよ。日本は労働への強迫性が強すぎると思う。
40年前から、地震エリート教育を受け続けてきた静岡県民が、耳にタコができるほど聞いてきた教え。→「地震や火事、停電そのものではなくて、それが原因で不安になり、パニックになった人間が一番ヤバい」

Twitter / 矢野卓

さすが静岡の災害教育は世界トップレベルだ

(via mirakui)

(Source: otsune, via kiri2)

527:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/29(木) 11:44:01.45
40過ぎる前から多分判っていたと思うが、人と人とは絶対に理解できないということ。
それが血がつながっている身内でもね。

住む環境、育った環境もそうだが、それよりも脳の作りが違うのだから、感じ方が違う。
だから価値観が全く同じの人に出会うのは奇跡。
どれだけ仲が良い人でも、考え方が絶対にいっしょになることはありえないのだから、
団体で行動する際は、衝突覚悟で接する必要がある。
仕事の時も人に任すときは、失敗する前提ですすめる。
最初から信用していなければ、そいつがミスった時のことを考えて計画できる。
俺はそれに気付いてから、あらゆることでミスがなくなった。

人とつきあうには、人を疑うことが大事だということだね。

非生産的な人が陥る8つの習慣
(1)食事を抜く
(2)休憩を取らずに1日働き続ける
(3)無計画に生活する
(4)電話やメールなどに気を取られる
(5)一つ一つのプロジェクトに部分的にしか集中しない
(6)人生の細かな事を行うのに必要な時間を考えない
(7)マルチタスク
(8)目標を立てない
ウェブで読む上で適している一つの記事の限界は「最大で2000字」というもの。「3分で読める分量で十分」。この量はYouTubeの視聴時間を参考にしているそうで、最近、視聴時間は1分になっているのだとか。
節電で電気代が月額 500 だとかいう記事を読んだ相方が、「月にたった数千円払うだけで、これほど文明的な生活ができるとか、逆に東電に感謝したい」と言っていた。完全に同意である。
coshina:

2chan.net [ExRare]

coshina:

2chan.net [ExRare]

(via ibi-s)


ちなみに、最近の若者の行動パターンとしてよく言われる「自分から行動しない」「黙っていて言われたことしかしない」は、甘やかされた子供だけでなく、虐待された子供の特徴でもある。自分の判断能力を否定されて育った子供は、このような行動パターンを身に付けるようになる。
好みの子から親しげに話しかけられて、(あれ、これはもしかして脈あり……?)と淡い期待を抱いていたら「ところであの人と仲いいんですよね? 紹介してくれませんか?」と言われた時に分かったね。他のブラウザをダウンロードするために起動させられるInternet Explorerの気持ち。
何でもできる何でも屋さんが頑張ると、その人はだんだん道具に近づいていく。道具は壊れるまで使い潰され、壊れたら舌打ちされて捨てられる。
今あなたが苦しんでることもあと何年かしたらいい思い出になるみたいなセリフは基本クソだと思ってる
■ 重要なのは15秒待つこと

< 記憶方法 >
誰かに読み上げてもらった単語を、15秒間待ってから、復唱する

● 4つの基本技

1. delayed repetition 聞く→言う
 時間差復唱
耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、15秒待ってから、復唱する。

2. delayed dictation 聞く→書く
 時間差ディクテーション
耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、すぐに書き留めるのでなく、15秒待ってから、書き出す。

3. delayed copying 読む→書く
 遅延写経
読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに書き写すのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに書き出す。

4. Read & look-up 読む→言う
 時間差音読
読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに発音/発声するのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに唱える。

ポイント
・覚えたい情報を発声しながら読む
・15秒間待つ
・何も見ずに発声しながら書き出す